遊星仮面

あとがき(更新記録)
2022年9月12日~現在


*パソコンからご覧の場合は押しても変化しません*


この「遊星仮面」ファンサイトの更新内容や、サイトの管理人である私(OHYABU)の主観に基づく雑記を、日付ごとに記しています。(日付が古いものほど、後の方になっています。)

下記は記載日一覧です。

クリックすると、このページ内の記述箇所に移動します。

<2022年>


    <2022年11月27日 記>

    前回(9月12日)以降に更新したおもな内容です。


    創作に戻れない!――だけではなく、大きな問題がもちあがってきました。

    墓じまいです。

    3年前に夫が死んだ時、夫の名義となっていた彼の一族の墓の相続を、いわば押しつけられてしまっていました。

    夫のきょうだいとその配偶者たちからの圧力を受け、引き受けざるを得なかったのです。


    その墓の管理期限が来年。

    私の蓄えでは、とうてい契約更新などできず、なによりしたくない

    ですが墓じまいとなると、私にとっては多額の負担が必要で、夫のきょうだいたちからの資金援助がないと、わずかな蓄えがほとんどなくなってしまうことに。

    現在、彼らと話し合いの最中です。

    そうしたなかで、私が知らなかったあらたな事実も。

    夫のきょうだいのひとりの家には、かつて舅が持っていた豪華な仏壇があるのですが、それは夫からあずかっていたものだということ。

    それの処分も必要なことがわかったのです。


    たとえ資金援助をしてもらえたとしても、いくぶんかの負担は避けられそうにもありません。

    蓄えは大きく減ることでしょう。

    その分の穴埋めとして、現在の肉体労働を増やすというのも、嫌です。文書を書く時間をこれ以上削りたくない


    またもこの先、生活保護にいたりかねない危機にさらされています。決して、思い過ごしではないはずです。


    >>>このページの最初に戻る

    <2022年9月12日 記>

    前回(5月16日)以降に更新したおもな内容です。


    7月末より、生きるために働きはじめました。

    年齢的にデスクワークに就くことが困難となったため、エッセンシャルワークに就きました。

    店内で販売する弁当や丼などを作る仕事です。


    ありがたいことに夫の遺族年金があるため、フルタイムでガツガツ働かなくてすむものの、それでもさすがに60歳からの肉体労働はキツイ。

    休みは週に3日とっているもののいろいろと忙しく、いまだ創作のための集中時間もとれずにいます……。


    創作を再開できない

    こんなもの誰も読んでなんかいないと思いつつも、こんなのものを書くことが、残り少ない私の人生の最大目標になってしまっているのに。

    とても、無念です……。