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このページに掲示しているのは、2026年1月13日からの内容です。
それらを時系列に並べ、適当なところで区切り、下記のように並べてみました。
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『鎧真伝サムライトルーパー』1話を早送りで視聴。
私は『鎧伝サムライトルーパー』(1988-89)を見てないが、塩山紀生氏が描くキャラの顔は好きだった。
だが今回のキャラの顔は、当時のとは別モノ。
スーツが鎧なので海外ウケしやすいから新作を作ったのだろうか。
ということで視聴は1話のみで終了。2026/1/13
『ゴールデンカムイ』50話:
札幌で起きてる連続殺人の犯人は刺青の囚人 との確信のもと、杉元陣営/土方陣営/鶴見陣営それぞれ現地へ。
偶然の出会いで前2つが組み(その際杉元と土方が衝突)、刺青人皮の情報を共有するも、鶴見の策略が解読の障害に。
一方で、連続殺人の次の犯行現場は明らかとなる。2026/1/13
50話登場人物:
<杉元陣営>杉本/アシリパ/白石/房太郎/ヴァシリ
<土方陣営>土方/永倉/牛山/キラウシ/門倉/都丹庵士/夏太郎/有古 +石井川啄木
<鶴見陣営>鶴見/宇佐見
尾形は土方陣営だっけ?勝手にアシリパを殺そうとしたが。
シリアルキラーの上エ地。刺青囚人だが連続殺人犯ではない。2026/1/13
牛山、上エ地の新たな犯行を止めるも、逃げられる。
土方と杉元、本気の衝突!
土方、建国めざす「蝦夷共和国」でのアシリパの役割を語る。
鶴見の策略により、刺青人皮の解読難航。
敵が味方に、仲間となるパターン継承!
石井川啄木、宇佐美から逃れ、連続殺人の次の犯行現場を予測。2026/1/13
『悪魔くん』(Netflix 2023-版)1話: 1989年版の続編。
2代目「悪魔くん」こと埋れ木一郎と、悪魔と人間とのハーフ・メフィスト3世は、「千年王国研究所」を運営。
しかし、社会性もデリカシーもコミュニケーション能力も無いに等しい一郎のせいで経営は成り立たず、家賃滞納気味。
そこに久々依頼が。2026/1/13
それ以外の詳細は2話を見てから。
絵も音楽も良く、何よりメフィスト3世。 2世と瓜2つ。声も同じで心時めく。
私には、優劣とは関係なく「愛してる」作品がある。
最古は『タイガーマスク』『デビルマン』。最新では『おそ松さん』。その前は『悪魔くん』。
特にメフィスト2世(とユルグ)の声にラブ。2026/1/13
私は昔から、マンガチックな目、それも三白眼に惹かれる傾向がある。
『うしおととら』の変身後のうしおや、『少年アシベ』『青少年アシベ』のスガオや… →<参照ポスト(旧ツイート)へ サイト内転記済>
幼児期に見た『宇宙パトロールホッパ』の影響だと思う。
『遊星仮面』にも三白眼にキニスキーがいるが、コイツはちと…。2026/1/13
ぼくらはマンガで強くなった~SPORTS×MANGA~「メダリスト」編:
番組公式解説→「冬季オリンピックの花形競技フィギュアスケートの世界を描いて話題沸騰のマンガ「メダリスト」が登場!▽元オリンピック代表鈴木明子が作品の魅力を語る!マンガのコマの再現にも挑戦?!」2026/1/15
「▽マンガ「メダリスト」に憧れるジュニア選手に密着。未来のメダリストを目指し奮闘する彼らを支えるマンガの言葉とは…?▽作者の直筆アンケートから創作の裏側にも迫る!」 2026/1/15